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作曲の上達について

作曲上達100の裏ワザ

【作曲 上達】■[本][音楽]作曲上達100の裏ワザ

【作曲 上達】■[本][音楽]作曲上達100の裏ワザ
最大の理由は、自分への要求が高すぎること。
テキトーに作ってても、意外にこれがいい曲になってきた!
おもしろアイディア se ar ch. x =1 fr = top _ g a1_ satid = top _ g a1_ saei = UTF-8 aq = oq =
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作曲上達100の裏ワザ
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引用元:http://d.hatena.ne.jp/lisa-rec/20090831/1251667120

作曲家になりたい人が、毎日曲を作り続けて1ヵ月が経過した結果

【作曲 上達】なぜ毎日音楽制作をはじめたのか?

範囲内で頑張っていたはずなんですけど、上手くいかないんですよ。
思うように売れていかないってのもあるんです
そんなモヤモヤした悩みを抱えていたふと思い出した事がありまして。
人や音楽で実際に稼いでいる人の言っていることで、共通していることがあったなと。
それが、「曲を沢山作る」って事なんですよ。
あまりにも凄い才能に、「どうやったらそんなに凄くなれるのか?」
「」と聞いたことがあります。、彼の答えは『1日1曲を作り続ければ嫌でも上達するよ』でした。
みんな大好きこおろぎさんは、DOVA – SYNDROME に登録して『成果が出始めるのは100曲くらいストックを作ってからだなと思っているので』と発言していました。
下積み時代に『毎日5曲作っていた』と言っています。
で、自分もとりあえず毎日1曲以上の音楽制作から始めてみることにしたという流れです。

【作曲 上達】毎日音楽制作をする前の意識を正直に晒す

かなりヒドイので生暖かい目で読んでください。
でも、今年の5月までは本当にそう思っていました。
かなり見込みがあるんじゃないかそんな楽天的な考え方でした。
そんな感じだったから、正直、他の作曲家さんや音楽家さんたちをリスペクトしていませんでした。
心の奥底ではツマンネー音楽ばっか作ってんなぁとか思っていたのかもしれません。
音楽活動をしていなかった5月までの自分が本当に不思議です。
当時は一生懸命頑張っていたつもりだったと記憶しています。
当り前ですよね、無名の音楽家が1か月で10曲しか新曲作らないとか、ホントねホントもうね。
でも、当時の私は自画自賛していたんですよ。
要約すると、「自信が無いから虚勢を張り、排他的になっていた」って状態だったと思います。

【作曲 上達】毎日作曲するとテンションが乱高下する

【作曲 上達】毎日作曲するとテンションが乱高下する
気力も体力もありますので、割とポンポン作曲できます。
5日目くらいから、なんとなく雲行きが怪しくなります。
自分の音楽的な引き出しの少なさに驚くのがこのあたり。
変な嘔吐感のような症状が出てきて、曲を作るのが苦しくなってきます。
ここで投げ出さなかったのは数少ない正しい選択でしたね。
今までは1か月で10曲も作れば大収穫でした。
かなり自暴自棄になり、イライラが絶えなかったですね。
今までは月に10曲作って喜んでいた人間が、いきなり限界突破しようとしたので、その代償かもしれません。
汎用機(=私)じゃ耐えられなかったのでしょう(笑)。

【作曲 上達】音楽で稼げない自分に納得できるようになった

【作曲 上達】音楽で稼げない自分に納得できるようになった
当然、自分に対する評価に満足していませんでした。
つまり、「自分の音楽はもっと売れるべき」という考えがありました。
プロデビューはしないまでも、アマチュア界隈ではそれなりに通用するだろうなんて考えていた気がします。
以前までの自分は、理屈上「自分はスキル不足だ」と分かっていても、心の奥底では納得できていませんでした。
行動しない事で未知の可能性を夢見るという状態だったのだろうと思います。
全力を出さないでいれば、今の自分が成功しないのは全力を出していないから。
全力さえ出せば自分にも可能性があると思い込むことができますからね。
行動しない人を揶揄するような記事を過去に書いた気がします。
とんだブーメランでした。、反省です。

【作曲 上達】新たな課題が勝手に見えてくる

そうやっていくと、新たな課題が見えてきます。
自分の悪い部分を理解し、今の売れない現状を受け入れると、次に何をすべきかが自然と分かります。
今回の私の場合は、まず「圧倒的な努力と創意工夫をする」というのが課題。
前から分かっていましたが、その事実を受け入れられなかったんですよ。
作って作って作りまくる作業を継続しようと思います。
理想の機材を全て買えるわけではないので、今自分に必要なものを選別して1か月以内に購入する予定。
購入できない部分は、今まで通りフリーソフトなどを活用して埋めていけたらと思います。
こうやって、何をすべきかが分かってくるんです。
「いいか分からなーい!とりまブログ更新だーぃ」って状態にはなりません。
やる事(=やりたい事)が多過ぎて、ブログ更新もままならない程でした。

【作曲 上達】「メンターに出会いたい」って言う前にやる事やれ

今でも素敵な音楽的指導者と出合いたいと思っています。
いや、今までも一生懸命やってきたつもりだったんですよ。
怠慢でした。、間違いなく怠慢でした。

【作曲 上達】作曲家のブログ記事を真剣に見るようになった

作曲家・音楽家の方々のブログを、今までより何倍も真剣に読むようになりました。
これも多分、自分を過信してしまっていたせいですね。
しかし、毎日曲作りをしていると煮詰まります。

【作曲 上達】新しい機材の購入を決めた

知っている人は知っていると思いますが、私は本当に機材に無頓着なんですよ。
なにせ、活動量が大したことなかったし、勝手に自己満足していましたから。
1ヵ月曲を作りまくってみて、今の機材じゃあ、とてもじゃないけど素敵な音は鳴らないって、やっと心の底から思うことができたんです。

【作曲 上達】無駄なコダワリやプライドを捨てられた

売れない音楽家にありがちな無駄なコダワリを私も持っていました。
製作スピードは遅くなるし、クオリティも下がっていたんですよ。
それにより曲製作が遅れてしまっては本末転倒なんですよね。

【作曲 上達】確実にスキルアップした

【作曲 上達】確実にスキルアップし、過去の自分に比べて、確実にスキルアップしたと感じています。
その他、歪み系や空間系など、色々なエフェクトの使い方が以前とガラッと変わりました。
1か月前にくらべ、かなり仕上がりは良くなりましたね。

【作曲 上達】つまり、あたりまえに気づいた

音楽家としてあたりまえのことを怠慢していたんだと思います。
あたりまえに気づく事ができたんじゃないかと。
カテゴリー:曲作り、http:// www . crimsonboots .com

【作曲 上達】自分のダメな部分がハッキリわかる

私はそんなことすら分かっていなかったんですよ。
沢山作りまくっているうちに気が付きました。
こういった自分の欠点っていうのは、まったりマイペースで作曲していた時には到底気づかなかったんですよね。

作曲家になりたい人が、毎日曲を作り続けて1ヵ月が経過した結果
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【作曲 上達】スキルアップの方法を模索しだす
今までは自分を過信してました。
結構エグくて痛々しい過信をしていました。
ですが、毎日音楽を作り続けると自分の無力さに気がつきます。
そうすると、以前とは比べ物にならないくらい真剣にスキルアップの方法を探すようになります。
【作曲 上達】売れてる音楽を聴くときの意識が変わった
メジャー・アーティストと合わせて、オーディオストックTOPの「今、一番ホットな音源をチェック!!」も真剣に聞くようになりましたね。
どういったインストゥルメントをつかっているのか、空間系エフェクトの深さはどれくらいか、フィルインなどのフレーズ、パンニングはどうか、曲展開はどうなっているかなど。
「聞くだけで盗めるものは、とことん盗んでやろう」という気持ちで聞いてます。
【作曲 上達】コメント
プロフィール
HN:
松下健一
性別:
男性
職業:
音楽アーティスト/ブロガー
趣味:
音楽/映画/ゲーム/お笑い/アニメ/ウイスキー/ビール
自己紹介:
音楽を作ったり、ブログを書いたり、フリーターしたりしてます。
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2016/07/03
作曲家になりたい人が、毎日曲を作り続けて1ヵ月が経過した結果
音楽で生計を立てたいそう考えていても、中々上手くいかない日々が続いてました。
そして、ふと「ぼくには作曲経験が圧倒的に足りないのではないか?」と思い立ちます。
そこで、とりあえず毎日作曲してみました。
そしたら、色々な発見や効果、意識の変化があったんですよ。
皆さんにも役立つ部分があると思い、記事にまとめてみました。
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【作曲 上達】1か月間やったこと
BGM(インスト曲)25曲制作
アレンジ1曲
ミックス・マスタリング1曲
ギター演奏1曲
このうち、依頼で制作したものが5件含まれます。
全てマスターまで制作しました。
デモ状態の曲はカウントしていません。
どうがんばっても完成まで持っていけなかった日が2日ほどありまして、制作した件数の合計は28件となりました。
【作曲 上達】視野がスゴく広がった
音楽制作を毎日行うことで、今まで見えてこなかったモノが沢山見えてきます。
引用元:http://www.crimsonboots.com/Entry/403/

作曲能力が上達しにくい場合とは?成長の近道や上達法

【作曲 上達】まとめ

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ボーカルのミックスでよく使用する3種類のエフェクト
DTM でボーカル等の音を彩るエフェクト・ディレイとは
意味や役割を意識するとやりやすう、サビのメロディの作曲・作り方!
本格的な作曲ソフトで、メロディの打ち込みをする方法
DTM では、オーディオインターフェイスは別に無くても良い
飽きさせないメロディの作り方!、基本パターンを身につけよう
ギターの打ち込みを生演奏のようなリアルな音に近づける方法
DTM におけるイコライザー( EQ )の正しい使い方
ほとんどのボーカル曲に共通する作曲構成、作曲能力を飛躍的にアップさせる「耳コピ」の真の効果とは

【作曲 上達】人に聞かせない

作曲能力が上達しにくいのは、作ったものをあまり人に聞いてもらっていない場合があります。
何度もメールでのやり取りをして、一度お会いすることになりました。
しかし、1ヶ月近く連絡を取って当日お会いしても、最後までオリジナル作品を聴かせてくれなかったのです。
「サビしかできてないから」など、理由で一向に音源を出してくれなかったのです。
そのため、どんな曲を作っているのかもわからず、レッスンしようがありませんでした。
自分が知りたいことだけ質問に答えてほしいとの要望をいただいのですが、
「その仲間に、自分の曲を聴いてもらったことはありますか?」
誰かに聴いてもらわないでいると改善点が見つかりません。
このように、作品を抱え込んでしまうと、機会が少なくなります。
これによって、上達や成長しにくくなります。

【作曲 上達】完璧に作らないと聴かせない

もう上達しにくくなるケースとして、「完璧に作らないと聴かせない」というものがあります。
これは、僕自身もよくあることなのですが、きっちり曲を作り込まないと恥ずかしくて聴かせないという感じです。
ですが、実際は自分が思っている10割の完成度に対して6割くらいの出来で聴いてもらう方が、結果的に上達は早くなります。
フルコーラスの曲を作らないまでも、1番だけ作って聴いてもらう。
そのため、様々な意見やアドバイスをもらうことができるのです。
実は、最初から完璧なものを作ろうとしないという考え方は、以前会社員で働いていたときに上司から教わったものです。
しかし、上司からはかかりすぎ!仕事のやり方が間違ってるよ。
そして、段階で、考え方が合っているか上司に判断してもらいます。
逆に、自分だけの判断で多大な時間を使って完璧なもの(本当は全く完璧でない)を作ったとします。
それが、適切なものであれば問題ありませんが、もし間違っていた

【作曲 上達】人に聴いてもらうときのポイント

人に聴いてもらうときは、どのようなことを気を付ければいいでしょうか。
僕が意識しているのは、ところまで作るということです。
たとえ完璧にできていなくても、切りがいいところで終わっていれば聴いていて嫌な気分はしません。
具体的には、歌ものであれば1番の終わりまではできていればいいと思います。
メインメロディだけで、曲の雰囲気をつかむことができます。
というところで切れてしまったら、聴いていて悪くなってしまいます。
本格的な編曲をしてしまうと、さらに時間がかかってしまいます。
しかし、そこまでやるのは、人に意見を聞いてみからでも遅くはないです。
僕は以前グループで活動しているとき、1番だけメインメロディと、ドラムとベースだけ作って他のメンバーによく聴いてもらっていました。
これだけでも、「ここにハモりを入れた方がいい」「ここで楽器を増やすといいかも」などアドバイスをいただくことができました。

【作曲 上達】人に聞かれるのは恥ずかしい!怖い!

【作曲 上達】人に聞かれるのは恥ずかしい!、怖い!
偉そうなことを言っておきながら、ところはありますし、とても傷つきやすいです。
以前、知り合いに自分の曲を聴いてもらったことがありました。
「ドラムパターンが単調」くらいのネガティブな感想しかもらえませんでした。
もちろん、出来るだけポジティブにとらえようとはしました。
でも、結局ネガティブな感想って、辛くなってしまうんですよね。
ですから、曲を聴いてもらう相手は、身近な人からでもいいと思います。
あなたを大切に思ってくれて、応援してくれる人がいいです。
そもそもあまりあなたの活動を応援していないか、興味を持っていない可能性があります。
わざわざそのような人に聴いてもらって、やる気を削ぐ必要はありません。

【作曲 上達】作曲能力が上達しにくい場合とは?成長の近道や上達法

【作曲 上達】作曲能力が上達しにくい場合とは?
作曲能力って、どうしたら上達していくのでしょうか。
また、僕のこれまでの経験上、なかなか成長しない人の特徴があることがつきました。

【作曲 上達】成長の近道・上達法とは?

人に作品を聴いてもらわないと、アドバイスを受けられなくなります。
そして、自分一人で作っているとすぐに満足してしまいがちなので、成長が止まりやすいです。
完成途中の段階でも、アドバイスをもらうことができれば、成長のためのガソリンをどんどんいれていくよう感じで前に進むことができます。

作曲能力が上達しにくい場合とは?成長の近道や上達法
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絶対に楽器を弾かないミュージシャン
【作曲 上達】ユータの公式WEBサイト
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引用元:http://ut-9.net/making/sakkyokujoutatu.html

DTM作曲上達への道!楽器を10種類使ってみて感じた手応えと課題

【作曲 上達】「しがない世界へ」を作曲した感想

ただ、今回はこれでもいいかなと感じてます。
勢いを出すためにメロディの始まりをシンコペーションにしてみたのですが、疾走感を出すなら4音は多かったかもしれません。
また、コード音はピアノとギターを使用しているのですが、パンをいじって右にピアノ、左にギターの音が聞こえるようにしています。
ユニゾンでもよかったのかなとは思っています。
後半部分ではメインメロディの1オクターブ下を演奏している
9小節目からコーラスとアルトサックスを入れているのです
サックスの使い方はちょっと難しかったですね。
ドラムについてですが、4拍目をオープンハイハットにしてちょっとおしゃれにしています。
あとはスネアの連打で音が大きくなる部分はシンプルだけどインパクトもあって初心者には嬉しいテクニックですね。
本来ならもっとスマートにしたかったのですが、1分足らずの短い曲ですのでいろいろ詰め込んでみました。

【作曲 上達】今回のDTM作曲のテーマは「楽器を10種類」使おう!

J-POP のサビのような雰囲気を出せるように試行錯誤しています。
迫力のあるサビの雰囲気を出すために10種類の楽器を使ってみるという制限を設けて作曲してみました。
先に使用している楽器10個を書いておきますね。

【作曲 上達】このタイトルに決めた理由

最後にどうでもいいことなのですが、タイトルに込めた意味を書いておこうと思います。
これまでタイトルは適当に、直感でつけてきたのです
終わりの3音は「ドレド」になっています。

DTM作曲上達への道!楽器を10種類使ってみて感じた手応えと課題
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DTM作曲上達への道!楽器を10種類使ってみて感じた手応えと課題
公開日:2018/04/28
YouTubeにアップする曲としては5曲目となった今回。
テーマは「いろんな楽器を使ってみよう!」にしてみました。
DTMでの作曲を上達していくためのコツやヒントを手探りで探ってみたので、その結果を演奏とともに記録しておきたいと思います。
目次
1今回のDTM作曲のテーマは「楽器を10種類」使おう!2「しがない世界へ」を作曲した感想3このタイトルに決めた理由4共有:5関連
引用元:http://pianongaku.com/951.html

10年以上かけてわかった作曲のコツ教えます

【作曲 上達】1.どこから作り始めるかは自由にするべき

【作曲 上達】1.どこから作り始めるかは自由にするべき
せっかくのアイデアをすぐ形にできないんですね。
いいメインメロディが浮かんだら下書きから書き始める。

【作曲 上達】2.音楽理論が必ずしも重要とは限らない

音楽理論の知識は無いよりあった方がいいはずなのです
上述した通り、僕は音楽の専門学校に通う前まではバンド活動をしていました。
今聞き返してみると面白い転調をたくさん盛り込んだりしていて斬新なアイデアが出せていた気がします。

【作曲 上達】簡単な理論でもかなりの作曲ができる

ちなみにロックやパンクは、理論の知識がなくても聴き込んでいる人なら作れると思います。
特にギターが弾ける人はノリで作れたりします。
理論で作るだけが音楽じゃないので、これから始めてみたいけど方はぜひチャレンジしてみてほしいです!

【作曲 上達】3.ネタに困ったら好きな曲を聴く

人はどうしても受け身になってしまうため、自発的にアイデアを出さなければならない作曲の仕事は全然できなくなっちゃうんです。
』って気持ちが戻ってきたらしめたものです。
今までのスランプが嘘のようにガンガンアイデアが出てきます。

10年以上かけてわかった作曲のコツ教えます
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DTM・宅録で始める音楽ライフ。
【作曲 上達】
10年以上かけてわかった作曲のコツ教えます
作曲初心者講座
スクルージ
雑記
音作り
高校から始めたバンド活動での作曲や、専門学校での作曲、またその後の事務所を得てからのフリーでのクリエイターとして作曲をしていく中で、作曲のコツをいくつか発見したのでご紹介します。
?
人によって作曲の仕方はバラバラだと思います。
そのため僕の意見もある程度は主観的な部分が多いはずなので、作曲に活かせるかどうか参考にしてもらえればと思います。
【作曲 上達】4.作曲に必要な才能は音楽が好きかどうかだけ
?僕は色んなクリエイターさんと会ってきましたが、作曲の仕方は主に以下の2つです。
【作曲 上達】はてなブログをはじめよう!
takuroqさんは、はてなブログを使っています。
あなたもはてなブログをはじめてみませんか?
はてなブログをはじめる(無料)
はてなブログとは
DTM・宅録で始める音楽ライフ。
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引用元:http://takuroq.hatenablog.com/entry/2018/02/02/080000

【プロ直伝】作曲のクオリティーをあげるコツ

【作曲 上達】リファレンスは3曲以上用意するのがおすすめ

作曲の仕事をこなしていくコツとして、依頼者やコンペでリファレンスが提示されている場合は、それ以外の曲を何曲かピックアップして「自分用のリファレンス」として用意しましょう。
僕としては三曲以上リファレンスを用意するのが良いと思います。
例えば・「ドラムの感じはこの曲のこの感じを真似してみよう」・「コード感」

【作曲 上達】作曲を上達させるコツ=音楽の分析方法を知る

【作曲 上達】作曲を上達させるコツ=音楽の分析方法を知る
作曲のコツは「 MusicViral 秘伝のタレ」と呼んでいて、
作曲の一番の教科書は、無限とあるヒット曲です。

【作曲 上達】Pops作家デビューカリキュラム始動!

【作曲 上達】 Pops 作家デビューカリキュラム始動!
スクールの詳細はこちら、MusicViral 編集長- Z
音楽業界の旬な情報や作曲に役立つテクニックをあなたにお届けしていきます。

【作曲 上達】とは

【プロ直伝】作曲のクオリティーをあげるコツ
】作曲のクオリティーをあげる3つのコツ1.1作曲のコツその1.間延びさせない流れを意識する1.1.1イントロ長すぎない??
一年間で、有名作家事務所の所属を目指す事に特化したカリキュラム。

【プロ直伝】作曲のクオリティーをあげるコツ
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【作曲 上達】作曲で大切な事は「毎日継続すること」
先ほど3つ作曲のコツをあげましたが、結局一番大切なのは「毎日継続する事」だと思います。
元も子もないですが…笑
毎日習慣付けて少しでもメロディーを考える癖を付けていると、自然とメロディーが浮かんでくる体になってきます。
「三日坊主」という言葉があるように、勉強やダイエットも継続は力なりですよね??
とりあえずまずは「3日」毎日メロディーを考える事を始めてみましょう。
別にそれがいいメロディーかなんてどうでもいいのです。
Aメロだけでもサビだけでも、ワンフレーズでもいいです。
とにかく毎日継続する事が大切ですよ!
【作曲 上達】まとめ
今回は「作曲のコツ」について解説いたしました♪
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
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【作曲 上達】作曲のコツその1.間延びさせない流れを意識する
作曲のコツその1は「間延びさせない流れを意識する事」です。
間延びさせないためには色々なコツがあります。
【作曲 上達】イントロ長すぎない??
初心者にありがちな代表的な例があるのですが、それは「イントロが長い」という例。
いつまでたっても歌が始まらない…笑
そんな楽曲は楽曲コンペでも弾かれやすい代表的な例ですね。
【作曲 上達】音楽の時間軸にストーリー性を
間延びさせない方法としては、音楽の時間軸にストーリー性を持たせる事です。
例えば「プリイントロは静かに美しく」↓「イントロで激しく悲しげに」↓「Aメロで穏やかな希望の光」↓「Bメロで絶望の淵に立たされる」↓「サビで解放的に何かを訴える」
みたいな流れはアニソンなんかでは定番ですよね。
こういったストーリー性を持たせる事はメロディーをより華やかにするコツの一つです。
【作曲 上達】メロディーの符割、リズムに変化を
Aメロで細かい符割を使ったらBメロで4分音符系の大きな符割にしてみるなど
特に初心者はAメロからサビまで全て似たような符割やリズムになっている事が多いです。
譜割りを少し変えるだけでもメロディーの印象はがらっと変わります。
【作曲 上達】作曲のコツその2.最初のアイデアをどんどんぶち壊せ
初心者の作曲家にありがちな事は最初のアイデアに固執してしまって泥沼から抜け出せなくなる事です。
もちろん最初のアイデアや思いついたフレーズが素敵な場合はその限りではありませんが、
思いついたアイデアが自分的に「90点以上のアイデアでは無いかなあ」と思う場合は、どんどん次のアイデアを考えていきましょう。
実際、作曲の仕事でもクライアントに「サビだけ他のメロディーに変えたい」みたいに言われる事も多々あります。
そういった際に最初の発想やメロディー、コード進行から抜け出せなくなる作曲家って結構多いと思うんです。
どんどん最初のアイデアをぶち壊して、新たなアイデアへと思考をシフトチェンジする事も作曲のコツの一つと言えます。
【作曲 上達】作曲のコツその3.リファレンスは3曲以上集めよう
作曲依頼を受ける際や楽曲コンペの製作をする際、参考となる「リファレンス曲」が提示されることも多いです。
いわゆる「こんな曲ください」みたいな発注ですね。
【作曲 上達】リファレンスの「トレード」は基本的にNG
初心者の作曲家にありがちなのは、例えば「サザンのTSUNAMI」が参考曲に上がってきたとして、誰が聴いても「サザンのTSUNAMI」にしか聞こえない曲を作ってしまう事ですね。

これはメロディーが全然違ったとしても「これTSUNAMIやんw」ってなったら基本的にNGなんですよ。
僕はそれを「楽曲のトレード」と呼んでいます。
ぶっちゃけそれなら本家を歌えばいい話です。
但し「楽曲のトレード」や「オマージュ」を“あえて狙う”場合もあるので、その辺は依頼者やコンペ内容をしっかり読んで判断しましょう。
引用元:http://musicviral.jp/2017/11/15/sakkyoku-2/

作曲初心者向け

作曲初心者向け
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【作曲 上達】ダイアトニックコードのローマ数字での表記
I,IIm,IIIm,IV,V,VIm,VIIm-5
ダイアトニックコードの「一つめのコードはメジャー」「二つめ、三つめののコードはマイナー…」、ということを表しています。
【作曲 上達】安定と不安定
ダイアトニックコードの中でも、一番目(I、キー=CでいうC)のコードは響きに安定感があります。
どんな場面でも「I」のコードが鳴ると落ち着いた雰囲気が生まれるため、「I」はコード進行の持つ重力の出発点、または着地点と捉えることができて、コード進行は「I」を中心として展開されていきます。
それとは反対に、ダイアトニックコードの中の五番目のコード(V、キー=CでいうG)には不安定な響きがあり、リスナーに「落ち着かない」という印象を与えます。
コード進行が展開して着地することを考えると、不安定な響きを持つ「V」のコードはコード進行の終着点として適していません。
また、展開の始まりのコードとしてもあまり適していないといえるでしょう。
【作曲 上達】「V」のコードは「I」を連想させる
「V」の響きは不安定なため、落ち着きがない雰囲気を感じさせるのと同時に、「落ち着きたい」という感覚をリスナーに呼び起こさせます。
そのため、「V」のコードが鳴ることで、その次に、コードの中でも最も安定した雰囲気を持つ「I」の響きをリスナーに連想させます。
これらを考慮すると、「V」のあとに「I」をつなげる「V→I」という構成は、コードの重力を上手く操れていて、リスナーに伝わりやすく、秩序のある構成であるといえます。
下記は、それらを考慮したコード進行の例(キー=C)です。
「C→G→C」(I→V→I)
コード進行の締めくくりの部分にて、「G→C(V→I)」という形が作られています。
【作曲 上達】コードを変えることでストーリーを演出する
コードの上で歌いながらメロディを考えていく際、前述のように、その伴奏となっているコードはあるタイミングで別のコードに展開させるべきで、それがコード進行の流れとなり、リスナーにストーリーを感じさせます。
コードを変えるタイミングは曲調によってさまざまで、例えば一つめのコードを一小節(四拍など)鳴らしたのちに次のコードに展開させれば、わかりやすくてスマートな印象を与えることができます。
また、もっと長く、二小節鳴らしたあとにコードを変えると、どっしりして落ち着いた雰囲気が出せます。
活き活きしたムードを演出する為にもっと短い間隔でコードを変えることもできます。
どのタイミングでコードを変えるかはその時々によって自由ですが、メロディを歌いながら、同時にリスナーとしての耳を持って、「ここでコードが変わって欲しい」という感覚を察知してコードチェンジを実施できれば理想的です。
【作曲 上達】秩序のあるコード進行を心がける
メロディの発展に合わせてコードを変えていく際、作曲に慣れない段階では、数ある中からやみくもに次なるコードを選んでしまい、それを意図なくつなげて、散漫で伝わりづらい構成を作り上げてしまうことがあります。
コード同士のつながりからストーリーを感じられたり、またコード進行によって感動できるような構成には秩序があって、コード進行の持つ重力をうまく操るほどリスナーにその構成を心地良いと感じさせることができます。
【作曲 上達】「調=キー」について
現在のポピュラー音楽を含む西洋音楽には「調=キー」という概念があります。
「キー」とは、ある音を中心とした音の集まりのことを指していて、それは大まかに言うと、「ドレミファソラシド」の音の並びのことを意味します。
「ドレミファソラシド」の音を「ド」から順番に聞くと、そこからひとつの統一性が感じられますが、これが「キー」による効果で、曲があるひとつの統一感を維持しながら展開していくためにキーは存在していて、ポピュラー音楽においては、曲の中でキーが維持され、そのキーに沿ってメロディやコードが扱われていきます。
キーの種類
ピアノの鍵盤を見るとわかるように、低い位置にある「ド」から、高い位置にある「ド」の間には、白鍵と黒鍵を合わせて12個の音が存在しています。
キーはこの12音分=12種類存在していて、ポピュラー音楽では「ド,レ,ミ,ファ,ソ,ラ,シ」それぞれを「C,D,E,F,G,A,B」として、「ド」を中心としたキーは「キー=C」、「レ」を中心としたキーは「キー=D」というように呼んで区別します。
【作曲 上達】ダイアトニックコード
既に述べた通り、コードを次なるものへ展開させていく際に欠かせない「ダイアトニックコード」という概念があります。
コードを変えるときに次なるコードをこのグループ内から選ぶことで、キーを維持したまま、統一感のあるコード進行を作っていくことが出来ます。
【作曲 上達】キー別 ダイアトニックコード一覧
下記は、キー別のダイアトニックコードを一覧にしたものです。
「初心者向け|作曲超入門(1)」で述べたコード展開の方法は、最初に選んでいたコードをこの一覧でいう「キーの音」として捉え、そのうえで、そのキーのダイアトニックコードを次なるコードの選択肢として活用しています。
【作曲 上達】ダイアトニックコードの骨組みについて
各ダイアトニックコードの中に七つのコードが存在するのは前述したとおりですが、キーが違ってもそれぞれの骨組みは同じとなります。
上記一覧を見てわかるとおり、二、三、六番目のコードは必ずマイナーであり、一、四、五番目のコードは必ずメジャーになっているなど、すべては共通しています。
これらを整理して、ダイアトニックコードの七つのコードの場所とコードの性質をローマ数字で使って表現すると以下の通りとなります。
引用元:http://sakkyoku.info/beginner/beginner_03/

最も上達する作曲練習法とは?

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【作曲 上達】市販のスコアにも間違いがある
スコアとは、楽譜のことです。
世の中には何万、何十万冊という膨大な量の楽譜があります。
楽譜を簡単に手に入れる事ができるようになりましたが、
一つだけ気をつけて欲しい事があります。
「市販のスコアにも間違いがある」続きはこちら
【作曲 上達】カバー曲を作ってみよう
カバー曲というのを知ってますか?
誰かが作った曲を、他の人がアレンジし直した作品のことです。
「これが作曲練習法とどう関係があるの?」
実はこれがカナリの効果を発揮するのです
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引用元:http://dtm.55-52.com/5/16/

作曲上達100の裏ワザ

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【作曲 上達】作曲の奥義を惜しみなく公開! 上達へと導く魔法がいっぱいの1冊
作曲ってどこから手を付ければ良いの? この作曲法は正しい? もっと効率的な方法ってないの? いつの時代も、作曲家に苦悩は付きものですよね。
そんな不安や疑問を解消すべく、ここさえ押さえれば間違いない!といったメロディやハーモニー、アレンジのコツから、作曲を無理なく持続させるコツ、さらには作曲家体質になるコツまで、かゆいところに手が届く納得の1冊ができました。
「へぇ~」「そうだったのか」「なるほど!」と、思わず唸っちゃう濃厚な内容。
あなたの作曲マスターへの近道が、びっしりと書かれています!【CONTENTS】■第1章 作曲体質を養成する裏ワザ■第2章 作曲する環境設定の裏ワザ■第3章 説得力あるメロディづくりの裏ワザ■第4章 感動のハーモニーづくりの裏ワザ■第5章 ノレるリズムづくりの裏ワザ■第6章 アレンジで曲に磨きをかける裏ワザ■第7章 先人の知恵に学ぶ裏ワザ■第8章 効率的に作曲を続ける裏ワザ■第9章 途中で挫折しないための裏ワザ■第10章ユニークな個性を表現する裏ワザ
引用元:https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3109317303/

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【作曲 上達】お買い物をもっと便利に
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作曲上達100の裏ワザ―知ってトクするおもしろアイディアヒント集[単行本] 【作曲 上達】要旨(「BOOK」データベースより)
創作力があふれ出す魔法の作曲本。
「アレンジを今いちど疑え」「真似をおそれるな」本当に作曲力が向上する不朽の裏ワザを大開示。
【作曲 上達】著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ヲノサトル(オノサトル)現代音楽の作曲家としてデビュー。
1990年頃より電子楽器を用いた即興演奏を行い、その後は実験音楽とポップスそれぞれの領域でソロCDを発表。
様々なアーティストの作編曲やプロデュース、映像作品やCMの音楽制作など、活動は多岐にわたる。
芸術ユニット『明和電機』の音楽監督=オルガン奏者も務め、2003年からはムード音楽バンド『ブラック・ベルベッツ』に参加。
現在、多摩美術大学准教授
引用元:https://www.yodobashi.com/product/100000009001807856/